バーミキュラのフタのメンテが楽になる方法

生活を楽にする
この記事は約2分で読めます。

バーミキュラの良いとこ、悪いところがあります。個人的に一番面倒くさいのが、鍋の蓋がさびるのを防ぐためにオイルを塗ること・汚れが残りやすいことです。

オイルを塗るのはオイルボトルを使うとかなり楽になりました。

こびり付いた汚れが取れなくて困っていたのですが、こちらは泡ハイターに15分ほど付けたら汚れが取れました。数年ほど頑張ってスポンジでとろうとしていた汚れが漂白剤で一気にきれいになりました・・・。ここ数年の苦労!!

スポンサーリンク

バーミキュラの蓋はメンテが必要

バーミキュラの蓋は塗装されていない箇所があります。洗った後にオイルを塗らないとさびてしまいます。切ったキッチンタオルにオイルをしみ込ませて拭いてたんですが、この作業がメンドクサイ!

何かもっと楽な方法ないかなあ・・・と思っていたところ、オイルボトルを見つけました。オイルボトルにオイルをいれて、使用後にオイルをさすだけ。そのまま蓋をして直してます。かなり楽になりました。

蓋の手入れがメンドクサイな、と思っている方、オイルボトルお勧めです。

汚れがこびり付いた場合は、泡ハイターで10~20分つけおき

汚れがこびりついたときは、泡ハイターとラップを使うと汚れが取れやすくなります。

側面はスプレーしても流れ落ちてしまうため、ラップで覆うと汚れが落ちやすいです。漬け置きしたあとも、そのままラップを使ってこすると汚れが落ちました。

使用前・使用後の写真を撮っていなかったことが悔やまれます・・・!

コメント

タイトルとURLをコピーしました