ドラム式洗濯乾燥機のデメリット:その2 服が縮む!

ドラム式洗濯乾燥機はメリットも多いのですが・・・デメリットもちらほらあります。

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乾燥すると縮む服が多い

ドラム式洗濯機のデメリット
ドラム式洗濯機を購入して1年半ほど経ちましたが、色々デメリットがわかってきました。ドラム式洗濯機で困ること...

こちらでも軽く書いたのですが・・・服によっては縮むというのが、地味に痛い!この服行けるやろ~~と乾燥までやってみたら・・・駄目なことが半々(;´∀`)学習しろ~~

完全に縮んだ服は捨てるしかないのですが、しわしわになっただけの場合は、もう一度洗えば大丈夫です。

洗い分けが面倒

お気に入りの服が乾燥駄目な場合・・・あまり着なくなります。(ズボラ主婦!)洗い分けをしないといけない上に、干さないといけない・・・!!

というわけで、必然的に乾燥までしてもシワが寄らない服のリピート率が非常に高くなります(;´∀`)

乾燥に向く服の素材とは・・・?

我が家のドラム式洗濯機はPanasonicのPanasonic NA-VX800ALです。

乾燥機は避けたほうがよいもの
レーヨン。配合、服の薄さなどによって、ものすごく縮んでしまい、捨てることになった服もありました(;´∀`)

乾燥OKだけど、シワが多いもの
綿
乾燥させたあとに霧吹きで水を吹きかけて、放置したらそれなりにシワがなくなりました。

山崎産業のスプレーが神です!力いらないし、ノズル回すと分無料の調整が可能。吸引口がプラスチックなので錆びる心配もない!

乾燥OK、シワも寄らなかったもの!
ポリエステル100%
ポリエステル70%、綿30%
ポリエステル45%
※ただし、洗濯マークはタンブル乾燥禁止になっている物が多いため、自己責任でお願いします!

乾燥までさせたい場合は、ポリエステルが多めのものを選べばいいんだな・・・!レーヨンは駄目と・・・。レーヨンの手触り好きなだけに残念・・・。

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